中央線デザイン倶楽部の
国立デザインセンター
国立に住んでいる人、国立で働いている人、国立に縁のある人たちがつながることで、
魅力的なまち国立をさらに楽しむための活動体です。
いえ、まち、みせ、えき、とち、もの、ひとなど、国立のもてるパワーを有効に活用し、国立のまちをさらにおもしろくするとともに、どこにもない国立が世界中の注目を集めるような発信ができればと考えています。
建築家やデザイナー、プロデューサーやディレクター、編集者などが、ふだんの仕事をこえて、共同し、さまざまなプロジェクトを主体的に立ち上げ、大切に育てていきます。ひとつの思いが少しずつ共感を得て、実を結ぶことを願っています。
↑私も微力ながら参加してます。
国立本店
「中央線デザイン倶楽部」のひとつの活動拠点であると同時にデザインに興味のあるすべての人と街に開かれた場所です。
15年ほどお休みしていた店を、2005年6月3日に再オープンしました。『つながるくらしとしごと』をテーマに、新しい時代の住宅街の文具店をめざしています。
黒板のある3坪の店内は、学校でも会社でも、家でもない気軽に立ち寄れるコミュニティースペースとして、
デザインや文具に関心のある人が、近所や多摩地域や全国や世界から訪れ、
交流する場所になればいいなあと気長に取り組んでいます。
つくし文具店
私のつくった「光ル積ミ木」置いてもらっています。
Risign inc.
sT BBS
で知り合った北海道の工業デザイナーTomoさんのblog
です。
本日オープンされたようですので
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